ジューンブライドをより楽しむ、雨の日の名言たち

こんにちは!スタッフこゆずです。

今日もモモフクブログにお越しいただきありがとうございます!

気が付けば5月もあと2日…そろそろ梅雨入りなんていうニュースも耳にしますね!

これから結婚式を挙げるお二人にとっては、6月は特別な月、ジューンブライドですね。

【ジューンブライドとは】

6月に結婚式を挙げた花嫁は幸せになるという、ヨーロッパで古くから伝わるジンクス。結婚生活の女神とされ、6月(June)の言葉の由来でもあるローマ神話の女神ユーノ(Juno)を祭る月が6月。その月に結婚をした花嫁はユーノに結婚生活を見守られることができ、幸せな日々を送ることができるというのが、「ジューンブライド」のハッピージンクスの由縁の一つです。
梅雨の時期とはいえ、日本でも「結婚するならジューンブライド」と憧れを抱く女性は多いのです。

式の挨拶で「雨降って地固まる」なんて天候の話題になったりしますが、

今日は雨の日の結婚式を幸せに過ごすいろんな名言をご紹介します!

★フランス語「Mariage pluvieux mariage heureux」(雨の日の結婚式は幸運をもたらす)

★ハワイのことわざ「No rain, no rainbow」(雨が降らなければ虹は出ない)

★吉川英治(歴史文学作家)「晴れた日は晴れを愛し、雨の日は雨を愛す。楽しみあるところに楽しみ、楽しみなきところに楽しむ」

★ゲーテ(作家)「雨の日、傘をささずに踊る人間がいてもいい。それが自由というものだ」

★ボブ・マーリー(アーティスト)「雨を感じられる人間もいるし、ただ濡れるだけの奴らもいる」

★チャールズ・チャップリン(コメディアン)「私は雨の中を歩くのが好きなんだ。雨の中なら誰にも涙を見られなくて済む」

★チャーリー・ブラウン(PEANUTSキャラクター)「雨は正しいものにも正しくない者にも降る」

 

いかがでしたか?

調べてみると他にもたくさん素敵な言葉がありました♪雨が降る結婚式にピッタリな名言を胸に刻めば、ジューンブライドの挙式もより楽しめそうですね。

★★★

最後までお読みいただきありがとうございます!

お二人のお気に入りが見つかりますように。

 

 

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